出会い系サイトやマッチングアプリをそこまで活用している方ではないのだが、

以前、友人に勧められて登録して以来、暇な時に気が向くとサイトやアプリを開き、

気に入った子がいたら、会うか会わないかは別に、とりあえず適当に挨拶を交わし、

会話を楽しんだりする程度に利用している。

ある日、休みの日に、近所のカフェで資格の勉強をしていた時、

勉強が一区切りして、やる気もなくなったので、何気なく出会い系サイトのPCMAXを開くと、メッセージが届いていた。

相手の写真を見るが、1枚目は暗いところで撮った自撮りで、どういう見た目なのかよく分からない。

2枚目は座った状態でスカートから覗く太ももを撮った写真。おー艶かしい。

年齢は5歳下で、大学院生とある。名前は仮にSさんとする。

Sさん「プロフィールを見て気になってメッセージを送ってみました。良かったら連絡ください。」

暇だったので、適当に挨拶を返すと、すぐに返事が返ってきた。

Sさん「こういう出会い系サイトには抵抗があったのだけど、好奇心で今日登録をしてみたら、あなたを見つけて、どうしも会って話してみたくなりました。」

うーん、怪しい…。何かものを売りつけられたり、保険を勧められたりする流れだろうか…と思っていると…

Sさん「今なにをしてますか?」

僕「カフェで資格の勉強をしてます。」

Sさん「もしお邪魔じゃなかったら、少しだけ顔を見てお話できませんか?」

えー積極的…なんだなんだ?

Sさん「今日最初にメッセージを送ったついでに勇気を出さないと、もうこんな勇気が出ないかもしれないと思って…」

Sさん「勉強の息抜きに30分でも15分でもお話するだけでいいです。もし大丈夫ならそのカフェまで行きます‼︎」

Sさん「○○さん(僕)のこともっと知りたくて…」

半端じゃなく怪しいんだけど、人の多いカフェだから事件に巻き込まれるようなことはないだろうし、

移動しなくても来てくれて話すだけというのでOKを出してカフェの場所を伝えた。

太ももの写真もあり、もしかしたら…と期待して、ソワソワしていた。

1時間後、カフェに到着したとメッセージが着た。

顔を上げてカフェの入り口を見ると、女の子が1人。

うわ…写真より100倍かわいいじゃん…めっちゃタイプかも…

僕を見つけると、恥ずかしそうな微笑みを浮かべて頭をぺこっと下げながら近づいて来た。

向かいの席に座らせて、挨拶を交わす。

Sさん「急にすみません。」

僕「いえいえ、勉強にも飽きて退屈していたところだから。ははは」

それから彼女が大学院で何の勉強をしているのかを聞いたり、

僕が勉強している資格について話したり、

お互いの趣味について話したり、

会話が弾むというほどじゃないけど、楽しくおしゃべりをした。

1時間ほど話をしたところで、彼女が時計を見た。

Sさん「あ、すみません邪魔しちゃって、そろそろ失礼しますね。」

引き止めるのもあからさまかと思い、とりあえずそのまま帰っていく彼女を見送った。

そしてすぐさまメッセージを送る。

僕「すごくかわいい子だからびっくりしちゃった(笑)また会いたいな」

Sさんからもすぐにメッセージが返ってきた。

Sさん「私もすごく楽しくて、もっともっといろんなことお話したかったです」

その日はずっと途切れずにメッセージのやり取りをしていた。

会って話すと、おとなしくてシャイなイメージなのに、

メッセージのやり取りになるとSさんは、とても積極的だ。

少し早いかなと思いつつも、恋愛系の話もしてみた。

僕「付き合っている人とかいないの?すごくかわいいからモテそう(笑)」

Sさん「恥ずかしいけど、中学生の頃以来彼氏はいないんです(涙)」

僕「えーそうだったんだ‼︎」

Sさん「そうゆう経験も実は全くなくて、でも興味ばっかり膨らんで、今日思い切って出会い系サイトに登録してみました…」

自分からそっち系の話をしてくれるなんて…これはイケるんじゃ…ゴクリ

僕「僕、経験豊富とまではいかないけど、それなりに知ってるからなんでも聞きたまえ(笑)」

ちょっとおじさんっぽすぎるだろうか…(笑)

Sさん「こんなこと言うと嫌われちゃうかもしれないけど、実は今日カフェで会った時も、○○さん(僕)とあんなことしたいこんなことしたいって色々考えちゃいました(笑)男の人の裸ってみたことないから、○○さん(僕)のあそこはどうなってるのかな…とか、欲求不満すぎですよね(涙)」

なんて積極的な…ムクムクと僕もシモのスイッチが頭をもたげます。

僕「嬉しいなーそんなこと言われると、見せてあげたくなっちゃうな(笑)」

Sさん「見たいし、触ったりしてみたいです(照)」

僕「僕もSさんの体めちゃくちゃ触ってみたい(笑)」

Sさん「触ってほしいです(照)自分で触ったことしかないから…」

僕「女の子って一人でやったりするの?」

Sさん「はい…男の人ほど頻繁じゃないと思うけど…(笑)」

僕「ははは(笑)仰る通り、僕は毎日一人で寂しくやってるよ(笑)」

Sさん「エッチなビデオとか見るんですか?真面目そうなイケメンがそうゆうの見てるのなんかドキドキしちゃいます(笑)」

僕「エッチなビデオには誰よりも詳しいかも(笑)」

そんな際どい会話で盛り上がっていると、

Sさん「迷惑だったら言って欲しいんですけど、今からまた会えませんか?」

こんなラッキーな展開あっていいのか‼︎

僕はすぐに承諾すると、また昼間に会った、僕の家の近くのカフェの前で待ち合わせをすることになった。

僕は万が一に備えて、念入りにシャワーを浴び、歯を磨き、部屋を片付けた。

カフェに着くと、彼女が先に付いていた。

数時間ぶりに見る彼女、やっぱりめちゃくちゃかわいい。

僕「カフェももう閉まっちゃうし、良かったら僕の家で、なんか飲みながら話さない?」

Sさん「いいんですか?私も○○さん(僕)の家行ってみたいって思ってました」

狭い部屋で2人きりになるとさすがに緊張する。

彼女をベッドに座らせて、(ワンルームなので座れる場所はベッドくらいしかない)

僕は飲み物を作り、適当なお菓子を広げた。

これってやっぱりイケる感じだよな…ドキドキ

僕「あ、なんかテレビでも見る?映画とかもあるけど」

Sさん「さっき話してたエッチなビデオ、ちょっと興味あるな…(笑)」

僕「え?見たい?(笑)」

これはいい展開…ムフフ

気に入っているAVの中でソフトめなやつを選んで、再生し、ベッドの彼女の隣に座る。

僕「ここ、ここ、こうゆうシーン個人的に好きなんだよね(笑)」

Sさん「○○さん(僕)のあそこ、大きくなった?」

Sさんの方を見ると、顔を赤くして、AVではなく、膨らみ出した僕の股間の方を見ている。

僕「うん、勃った(笑)」

Sさん「触ってみてもいいですか?」

僕「うん」

Sさんが意を決したように僕の股間に手を伸ばす。

優しいタッチで形や大きさを確かめるように触り出すSさん。

Sさん「こんなに硬くなるんだ…」

僕「ははは、硬さには自信あるよ、大きくはないけど(笑)」

Sさん「見てみてもいいですか?」

僕「うん、いいよ」

僕はズボンとパンツを脱いで下半身だけ裸になる。

Sさん「すごい…」

Sさんの目は僕の股間に釘付けになっている。

僕「恥ずかしいな(笑)」

Sさん「なんか男の人のあそこってグロテスクなイメージがあったから少し怖かったけど、○○さん(僕)のは綺麗だし、見てるとすごいエッチな気分になっちゃう」

新しいおもちゃをもらった子供のように、夢中で僕の股間を触るSさん。

僕「実はさっきシャワーに入ったら、口に入れても汚くないよ(笑)汗臭くもないと思う(笑)」

そう言うと、Sさんは無言で僕のものを口に含んだ。

湿った暖かい感触に包まれて、腰が震える。

深く咥え込んでは、「すごい硬い…」「ここの引っ掛かりが口の中でプリッとしてて気持ちいい…」と、

いちいち素直に感想を口に出すSさんに、僕は余計に興奮する。

僕「僕もSさんの体見ていいかな?」

Sさん「はい、恥ずかしいけど…」

着ていた服を脱がせ、下着姿のSさんと向き合う。

程よく肉のついた最高に僕好みの体。こんなタイプの女の子とヤルの初めてだ…。

ブラジャーを外すと、形の良いおっぱいがこぼれ落ちる。

手でこの世のものとは思えない柔らかさを堪能すると、

僕は我を忘れておっぱいにしゃぶりついた。

Sさんも興奮しているようで、短く吐息が聞こえる。

おっぱいの上で舌を転がしながら、Sさんの股間を下着越しに手で弄る。

下着がぐっしょりと濡れている。

僕「パンツ脱がせていいかな」

Sさん「はい」

パンツを脱がせて、僕も上の服を脱いだ。

真っ裸になる僕とSさん。

ベッドの上で恥ずかしそうに脚を閉じるSさんの膝に手をやり、

ゆっくり脚を広げる。

綺麗なピンク色の局部が薄い体毛に覆われている。

僕「すごい…綺麗…」

顔を近づけると僅かに抵抗するSさんの手をゆっくりとどかせ、

濡れた部分に下を這わせる。

Sさん「ああ…なんか…変な感じ…」

音を立ててSさんの局部を丁寧に舐めあげる。

僕「舐め合いっこしようか」

僕はSさんを寝かせ、シックスナインの体制で横になる。

Sさんは僕の局部をまたおいしそうに舐め始める。

あまりの興奮で僕はだんだん高まってくる。

Sさんのあそこから顔を上げる。

あぐらを描いて膝の上にSさんの頭をのせるような体制で、

僕のものを舐めるSさんの顔を見つめる。

こんなにかわいい子が…信じられない…

僕「舐めるの好き?」

Sさん「はい…○○さん(僕)の、大きくて硬くて…舐めてると、エッチになっちゃう…」

僕「おいしい?」

Sさん「うん、おいしい…」

小さいピンクの舌で夢中で僕のものを舐めるSさんの頭を撫でながら、

その顔があまりにかわいらしくて、木の枝についた蜂蜜を舐める熊の赤ちゃんを連想していた。

蜂蜜を飲ませてあげたい…という欲望が生まれる。

僕「僕の、精子飲んでくれる?」

ちょっと驚いたような顔で僕を見るSさん。

Sさん「…うん」

Sさんの唇に先端をあてがって、幹の部分を自分で扱きあげると、

あっという間に射精感が体をかけめぐる。

察したSさんが言う。

Sさん「○○さん(僕)、飲ませて…」

僕「うん、今出してあげるから…たくさん飲ませてあげる…」

Sさんの優しい舌の上で僕は果てた。

戸惑いながらも口でしっかり受け止めて、飲み下してくれるSさん。

頭を撫でながらその姿を見ていた。

こうして、僕とSさんは出会い、その日に体液を交換する深い関係になった。

最初の行為が気に入ったのか、その後本番の挿入も何度か行ったが、

頻繁にSさんは僕のものを口で愛撫し、精子を飲みたいと懇願してきた。

僕もそんなプレイが心底気に入っていた。

Sさんが大学院を卒業し、引っ越してからもしばらくメッセージのやり取りを続けたが、

恋人が出来たのか、次第に連絡が減った。

僕もその後恋人ができ、Sさんのことを思い出すことは少なくなったが、

それでも、あんなにタイプな女の子とセックスできたこと、

初めての日の彼女の全てを今も鮮明に覚えていて、

今でも思い出してはムフフとにやけてしまう、本当に最高の思い出だ。

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